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どっきりラブレター

子どもから、ラブレターをもらった。
小児科医になってよかったと思う瞬間だ。

てがみ

医者にあこがれた子どもたちから、次代を担う後継者が出てくれるかも。
そういう意味でも、毎日の診療を丁寧にすることに大きな意味がある。

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Author:はる
北海道七飯町で小児科クリニックを経営。子どもたちのこころとからだの豊かな成長を願って、日々の診療、子育て相談、講演会活動を展開している。

名前:高柳滋治
仕事:はるこどもクリニック院長
   病児保育所はるっこ所長
趣味:アドラー心理学を学ぶこと
   草花の写真を撮ること
好きな言葉:
”今日は残りの人生の最初の日”

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