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仁山に登る2

やっと頂上だ。遠くに大沼も見える。リフトの終点、そしてずっと向こうに函館山。本当はこの先、きじひき高原まで道があるけど、今日はここでおしまい(ああ疲れた)。いい景色を見ながらおにぎりを食べ、ゆっくり休んで、下山した。
仁山17 仁山18
仁山19 仁山20

帰り道もいろいろな花や虫たちが歓迎してくれた。
仁山21 仁山22
仁山23 仁山24
仁山25 仁山26
仁山27 仁山28
仁山29 仁山30
仁山31 仁山32







仁山に登る1

休日に思い立って、近郊の仁山登山をした。標高450mの低山。登山というよりトレッキングかな。

仁山3 仁山2

仁山スキー場の管理用道路を伝って登っていく。およそ1時間40分。鳥や道端の小さな花、虫たちが歓迎してくれる。ゆっくりと自然を楽しみながら登った。
仁山1 仁山4
仁山5 仁山6
仁山7 仁山8
仁山9 仁山10
仁山11 仁山12
仁山13 仁山14
仁山15 仁山16

(つづく)






夏の庭

久しぶりに庭に出てみる。

夏の庭1 夏の庭11
ブルーべりーが今とり頃
 
夏の庭2 夏の庭3
しっかり育っている桃とたった一個だけのプルーンの実

夏の庭4 夏の庭5 
アジサイの花とつぼみ

夏の庭6 夏の庭7
名前はわからないがきれいだ。
 
夏の庭8 夏の庭9
北海道の夏を彩るラベンダー
 
夏の庭12
なんだっけな~ 

ようやく夏が来た。

ケーキ屋さん開店

仕事の合間にはるっこからお呼び出し。行ってみると奥の方になにやらお店屋さんが・・・

「まずは新聞を読んでください」と言われる。《新しいおみせができました》と書いてある。次に、「お金を持って行ってください」(「ちょっと高いから余分目に」と保育士から小声で)。紙のコインを持ってやっとお店に入れた。

「メニューをご覧ください」、いろんなケーキがある。ラズベリーのカップケーキと紅茶にする。「こちらのケーキもおすすめですよ~。」という中からエクレアもいただく。全部折り紙のケーキ、どれもそれらしく作ってある。

むしゃむしゃ、ごくごく・・・ああおいしかった。「○○円になります。」(確かにちょっと高い)支払いを済ませたら、これどうぞとカードをいただいた。↓


確かにお店には、亀(ぬいぐるみ)とインコ(折り紙)がいる。そうか、ここはただのケーキ屋さんではなくて、アニマルカフェだったんだ。

カードのアイディアには脱帽だね。全部子どもが考え出したことなんだって。子どもってすごいよね。楽しいひと時をありがとう。

技術を共有する

全員で看護処置について学ぶ。医療処置は基本的には看護師の仕事だ。でも、看護師だけでは回らない。事務も保育士も、処置の準備や押さえの補助に入る。そのやり方を統一し、あらためてみんなで共有する。

処置研修

職種の壁を越えて協力し合い、少しでも処置を安全に行うためだ。この日で研修会は、二回目になる。

そもそも、どんな内容で、どんな風に、どんなスケジュールで、研修を進めていくのかは、プロジェクトチームを作って検討してもらった。看護、保育、事務から一人ずつ担当者を出して、チームで進めて行く。準備の段階から協力がキーワードだ。
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プロフィール

はる

Author:はる
北海道七飯町で小児科クリニックを経営。子どもたちのこころとからだの豊かな成長を願って、日々の診療、子育て相談、講演会活動を展開している。

名前:高柳滋治
仕事:はるこどもクリニック院長
   病児保育所はるっこ所長
趣味:アドラー心理学を学ぶこと
   草花の写真を撮ること
好きな言葉:
”今日は残りの人生の最初の日”

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